小説

ここは、丸木勇が書いた氷河瞬小説です。

氷河瞬物語

 憩い(11頁)(2005,4/21)少し暗め。

 傷(5頁)(2005,4/29up)少し暗め。

 ◆散歩道(1頁)(2005,5/3up)ほのぼの。

 ◆月(1頁)(2005,5/5up)ほのぼの。

 ◆ゆうげ(16頁)(2005,6/16Back Up)一輝と瞬が中心。ほのぼの。

 ◆春が、そこまで(11頁)(2005,6/16Back Up)シリアス。(瞬女装、性描写、その他禁忌あり。苦手な人は読まないでね。)

  納涼(7頁)(2005,6/17 Back Up)夏の二人。ほのぼの。ちょっとH

  ◆風(13頁)(2005,6/17 Back Up)アンドロメダ島を訪れた二人の話。

  ◆(7頁)(2005、6/17Back Up)シリアス。暗い。H有り。

  「君の、名前」(1頁)(2005.6/18 Back Up)。 ほのぼの日常。

  「涙」(2頁)(2005,7/31日記から移動) あとがき 日常の1コマ。

  「泪」(2頁)(2005,7/31日記から移動)あとがき ちょこっとエッチ。挿絵もちょこっとエッチ。

  「ある真夏の・・・」(4頁) あとがき バカップル。

  ◆「絆」(9頁)あとがき(2006,3/19)(日記に掲載していたものに、少し加筆しました。暴力描写、残酷な描写があります。苦手な人は読まないでね。)

  ◆「桜路」(4頁)あとがき(2006、3/19)ほのぼの日常。

その他カップリング話

 ◆「揺れる、想い」(1頁)あとがきデスマスク瞬。片想い。(2005、7月27日の日記メモより、転載です。)

 

その他のお話

 ◆「風の行方」(1頁)あとがき氷河とミロのお話。(2005、7月27日の日記メモより、転載です。)

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